バイリンガル英会話教師の第一人者
Makino Tomokazuとは?
牧野 智一 (まきの ともかず)

代々木ゼミナール人気No. 1講師
たった2ヶ月で2000人以上をバイリンガルにした英会話教師のパイオニア
累計1万人以上の人をバイリンガルにさせ世界に送り出した英会話講師

高校時代に英語の成績は落第寸前で苦手教科の一つだった。
大学受験時に英文科の道を進む決意を固めて一浪を選択。

しかし一浪してまでも自身が求めていた英文科の大学には行けずじまい。

いい先生に巡り会えず英語に対して絶望を感じている中
決して諦めずに英語を日々独学で勉強し続けた結果
時間はかかったが今ではプロの通訳、プロの英会話講師として活躍できるほどに。

そして人に教える立場になり自分自身が英語をできなかったことで自身の講師人生にプラスにしたことがある。

それは英語ができない人の気持ちが手に取るように分かる。
自分ができなかったからこそなぜできないのかという悩みが、
こうゆう先生がいたらいいのにという生徒の気持ちが。

しかし英語のプロになったとしても教え方がうまいわけではない。英語を喋れるだけではそこらへんにいる講師と変わらない。自分が目指している講師はできなくて困っている人を理解させること。

講師として英語を教えるだけではなく悩んでいる人を救いたい。

どうやったら英語嫌いの人に面白いと思ってもらい、続けてもらえるのか
英語アレルギーの人、アルファベットを見るのも嫌という人でも
どうしたら英語の素晴らしさを伝えることができるのかと

来る日も来る日も修正を重ねた日々を過ごしてきました。

せめて縁あって出会った方には英会話を確実にマスターしてもらいたい。
自分と同じ道は歩んでほしくないと。

そう言い聞かせ毎日毎日生徒と向き合い、時には苦情などもあったりもしたが
授業ごとに改善をして英語ができなかった自分と重なり合わせしっかり理解できるように教え、つまらないと思われないように小ネタを織り交ぜながら少しでも授業が楽しく思ってもらえるように力を入れてきました。

「英語の素晴らしさ、英語の楽しさ」を伝え続け何年かが経過した時にその思いが生徒に通じる日が訪れたのです。大手予備校の生徒が選ぶ講師ランキングで見事No. 1講師に選ばれる事になったのです。そして自身が行う授業では満席になり、席を取るのが難しいほどの超人気授業になりました。

さらに大手上場企業から講師として企業研修に呼ばれ、海外赴任の為に2カ月後には喋られせなければいけないという超短期間の研修期間で英語のプロとして
「任された結果、話せるようにならなかったらプロじゃない」と胸に秘め

独自に改良を重ねた「牧野式英会話」を確立して
2000人以上の人を2ヶ月でバイリンガルにすることに成功させ、
しかも牧野式英会話を習った1万人以上の人をバイリンガルとして生み出してきました。

現在、日本は先進国の中でダントツで英語力は低い位置にいます。
なぜならこの日本で本質的な英会話を確立している教材、ならびに教師がいないからです。
これまであなたが英語で喋れなかった一番の問題は本質的の
英会話の教材、先生に出会わなかったからです。

牧野式英会話は英語の本質を最大限に伝え
楽しく学ぶことに着目し、英語嫌いを解決し続ける事でこれからも携わる多くの人の人生を向上させる為に毎日活動している。

My motto
座右の銘

Media
記録・資格・メディア実績